モザイクがかった世界の
在彷彿被打上馬賽克般的世界一隅
片隅で息を潛めてる
悄然屏起氣息
埋め盡くした聲だって
就連曾經填滿四周的聲音
「當たり前」なんて言葉意味なくて
「理所當然」這類的話語毫無意義
ありのまま泣いて笑えるといいね
若能展露真實的自己 想哭就哭 想笑就笑 該多好呢
明日の予定は良きに計らって?
明天的安排就隨意看著辦吧?
boundary 君と僕 語り合ったり
boundary 你與我 時而傾談交心
たまに敵?味方?なったり
時而是敵?是友?變幻不定
簡単には壊させやしないよ
然而絕不會讓人輕易破壞喔
ずっと 境界線の上 どうして?
始終 遊走於境界線上 為什麼?
不完全な色が混ざりあって 花の形になって。
不完美的色彩彼此交融 最後綻放成花的模樣。
そっと願っている どうか どうか
悄悄地祈求著 但願 哪怕只是但願
君の聲 探している 手を伸ばす
不斷尋覓著 你的聲音 伸出手去
モノクロになった世界を
對這已然褪成黑白的世界
気付かないふりで見つめてる
假裝視而不見地凝視著
引き返していいんだっけ?
現在回頭還來得及嗎?
不確定だらけ それが世界で
充斥著不確定 這便是世界的樣貌
液體みたいな心 吐き出して
如液體般遊移不定的內心 通通傾吐出來
デジタルじゃない言葉で揺さぶって
用並非0或1組成的真實話語撼動心絃
偽りないこの聲屆け とか言いたいね
讓這毫無虛偽的聲音傳達出去吧 真想說出諸如此類的話呢
色付いてく 世界 確かに ここに立って
世界 逐漸染上色彩 我確實地 佇立於此
明日を待った ドアを叩いてる
敲響 那扇盼待迎來明天的門扉
君の聲が 聞こえていたんだ
我聽見了 你的聲音
夢よ醒めないままで。
永遠不要讓這場夢醒來。
ずっと 境界線の上 どうして?
始終 遊走於境界線上 為什麼?
不完全な色が混ざりあって 花の形になって。
不完美的色彩彼此交融 最後綻放成花的模樣。
そっと願っている どうか どうか
悄悄地祈求著 但願 哪怕只是但願
君の聲 探している 手を伸ばす
不斷尋覓著 你的聲音 伸出手去