胸に宿る 熱き彗星は 始まりの鼓動へ…
棲息於心中的熾熱彗星 終於迎來初始的跳動
震える指握りしめて 靜かに願いを込めた
緊握戰慄的指間 靜靜許下了心願
うずくまって逃げられない過去から 飛び出したいよ
我要揮離無法逃離的過去 飛向嶄新的天地
たとえ消えそうな僅かな光だって
哪怕僅有一絲 飄搖欲熄的光芒
追いかけたい あの星のように
我也願意追尋 如同黑夜的星辰
すべて受け入れ そう、どこまでも高く…
勇於直面一切 閃耀最高的夜空
銀河を舞う Diamond dust-天使の囁き-
追隨銀河的星辰 聆聽天使的低語
確かな記憶を辿って
追尋我最為真切的回憶
これからきっと生まれてく 真実へのトビラ
通往真實的門扉 必將為我而開啟
どんな冷たい暗闇に縛られていても
即使冰冷的黑暗 束縛了我的身軀
僕は知りたいから決して止まらない
我也渴望去知曉 我也決不願放棄
「失くすものは何もない」と小さな肩を抱きしめ
「不必害怕失去什麼」你緊抱我纖弱的肩頭
傷つけてた 痛くても辛くても戻らないから…
無論怎樣難過 怎樣痛楚 無心的傷害也無法挽回
自分-今-を変えたくて夢中で駆け抜けてた
渴望改變自己-現狀- 一路上披荊斬棘
でも、気づけば「大丈夫だよ」
等到回過神來「一切都不要緊」
いつでも君が隣で笑ってた
身邊一直有你微笑的面容
空に落ちた月剣()の雫に 見果てぬ想いを重ねて
天空飄落的雨滴 宛如萬千的月劍 映出我未能實現的心緒
傍にある優しい溫度にまだ觸れられずいた
身邊溫柔的暖意 我還未能夠觸及
その橫顔に本當は心解きたい
看著你的側顏 願為你敞開心扉
僕は知ってるから 決して離れない
我已懂得了一切 我也決不會離去
守りたいと初めて感じた
初次體會到想要守護別人的感覺
明日へと続くこの場所
在這個能夠通往明天的地方
舞い上がれ僕たちの夢 1人じゃない… I don't forget
我們翱翔於天空的夢想並不孤獨 我永遠不會忘記
Diamond dust-天使の囁き- 確かな記憶を辿って
聆聽天使的低語 追尋我最為真切的回憶
これからきっと生まれてく 真実へのトビラ
通往真實的門扉 必將為我而開啟
どんな冷たい暗闇に縛られていても
即使冰冷的黑暗 束縛了我的身軀
僕は知りたいから決して止まらない
我也渴望去知曉 我也決不願放棄